ブーツとともに!

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レッドウイング8167

レッドウイング8167です。2019年に廃盤になったもモデルです。
ラフアウトレザーでレザーの裏側を表に使用しているものになります。一般的にはスエードと言われているものと同じです。

これは、1999年製造のもので、四角犬タグで表面の毛足が長めになっている。
これより以前のものはタグが半円犬タグが使用されている。

この8167は、比較的メンテナンスが楽で、スエード専用ブラシで毛足を整えるだけになります。
しかし、これまで仕事場のロッカーに放置していたりしてカビが生えたりして、丸洗いを2回くらい行っています。20年以上も前のものだから仕方ないですかね。

通気性がよく少し暑くなる時期でも履くことができ、色合いも何にでも合わせやすくとても重宝しています。
まだまだ、現役バリバリで履いているブーツです。

いつだか、8167のビブラムソールにリペアしたものを見ました。とてもかっこ良く、これも変えてみようかなと思っているところです。もし、変えた時には、紹介させていただきます。

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  1. vbet am より:

    Thank you for the information provided

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